初めて車と出会う人の為の車情報メディア Rosazzurro [Rosa]

ホンダ新型N-BOX・カスタム・Nボックススラッシュ3車の違いは?徹底比較!

ホンダの軽トールワゴンのN-BOX、N-BOXカスタム、N-BOXスラッシュの3車種を解説します。なかでもN-BOXスラッシュは、2018年1月にマイナーチェンジを果たしたばかり。これら3車種にどのような違いがあるのかを徹底比較します。

【N-BOX VS カスタム VS N-BOXスラッシュ】徹底比較!

ホンダ N-BOXとはどんな車?

N-BOX G・L モーニングミストブルーメタリック

N-BOXの発売日

2011年12月に発売されたN-BOXはホンダの「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という想いから、ホンダのミニバン技術を凝縮して造りあげられたトールワゴン型軽自動車です。
2017年9月にはモデルチェンジを果たし、2代目へと進化したN-BOXは、その外観はほとんど変わらないものの、その9割は新設計となり、軽自動車の累計売上トップに君臨します。

N-BOXの開発コンセプト

N-BOXは、成長著しい軽トールワゴンカテゴリーのラインナップ拡充を目的として開発されました。
「日本の家族のしあわせのために」ファミリーカーの新たなスタンダードとなるべく、ホンダの持てうる技術を惜しみなく投入して開発された軽自動車です。

N-BOXの特徴

・ホンダのミニバン技術を応用した軽自動車トップクラスの広く快適な室内空間。
・全車に自動運転レベル2に相当するホンダ センシングを装備した高い安全性能。
・出力と燃費を高次元で両立させた、ホンダのレース技術を応用したパワートレイン。
・軽量、高剛性に加え、ロングホイールベースによる高い安定性を誇るシャシー。

ホンダ N-BOXカスタムとはどんな車?

N-BOX G・L プレミアムホワイトパール2

N-BOXカスタムの発売日

2011年12月のN-BOXの登場と同時に販売されるN-BOXカスタムは、N-BOXのドレスアップモデルです。
基本構造はN-BOXと共用しながら、よりアグレッシブな外観デザインとクールなブラック内装を与えられるとともに、防音処理を追加したプレミアムなN-BOXです。
N-BOXと同じく2017年9月にモデルチェンジし、より個性的な外観が与えられました。

N-BOXカスタムの開発コンセプト

基本コンセプトはN-BOXと同じくしますが、特徴的な外観を与えることで若年層への購入意欲を高めるためのモデルといえます。
万人受けしなくてはならない標準のN-BOXではできないことを表現した意欲的な試みが反映されます。
N-BOXカスタムには、シーケンシャルウィンカーや大径ホイール、防音材が追加され、N-BOXよりやや高い価格に見合う価値を与えられたモデルです。

N-BOXカスタムの特徴

・N-BOXと基本構造を共通する、高いパフォーマンス。
・斬新なデザインと、造りこまれたディティール。
・N-BOXカスタム専用のボディカラーと内装カラー。
・LEDフォグライト・シーケンシャルウィンカー・大型リアスポイラー、8スピーカーなどN-BOXカスタム専用の豪華装備。

ホンダ N-BOXスラッシュとはどんな車?

N-BOXスラッシュ G・L クリスタルブラックパール×レッド

N-BOXスラッシュの発売日

2014年12月にN-BOXの派生車種として追加されたN-BOXスラッシュは、ベースとなるN-BOXの屋根を切り落としたようなチョップドルーフが特徴です。
100mm低められたルーフにより、クーペのような外観が与えられた、個性的かつ遊び心溢れるデザインに特化したモデルです。
2018年1月のマイナーチェンジで、インテリアカラーとボディカラーが追加されています。

N-BOXスラッシュの開発コンセプト

N-BOXの使い勝手の良さを保ちつつ「もっと格好良く」「もっと面白く」をコンセプトに、チョップドルーフされた個性的なエクステリアに、独創的なインテリアバリエーションが組み合わされたデザイナーズカーとも呼べる1台。
高性能のオーディオシステムのオプションを用意し、さらにその良さを活かすべく徹底した防音処理が施されています。
ホンダの独創性を表現した贅沢な車がN-BOXスラッシュです。

N-BOXスラッシュの特徴

・ベースとなるN-BOXの優れたパッケージングと使い勝手の良さを踏襲。
・チョップドルーフによる独創的なフォルム。
・トータルデザインされた、5つのストーリーを表現したインテリア。
・本格的な重低音生み出すFOSTEX社と共同開発のサブウーファーを含む、高性能オーディオ「サウンドマッピングシステム」

N-BOXとカスタムとN-BOXスラッシュの違いは?

快適な室内空間と優れた走行性能、先進の安全装備を備え、万人が実用的に使えるN-BOXをスタンダードとし、やや趣味性に振ったモデルがN-BOXカスタム。
基本構造は先代N-BOXのそれにとどめ、趣味性に特化したデザイナーズカーがN-BOXスラッシュです。
それぞれがホンダの保守的な部分と、独創的な部分が明確に色分けされた特徴を持つ車です。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】エクステリア(外装)比較

N-BOX

N-BOX G・L プレミアムホワイトパール2

N-BOX G・L プレミアムホワイトパール2

ホンダ新型N-BOXは2代目へとモデルチェンジを果たし、構成部品の90%が新規に造られたにもかかわらず、その外観は大きく変わっていません。
初代N-BOXですでに完成された外観のブラッシュアップにとどめられています。
万人受けする保守的なデザインではありますが、誰がいつ見ても「N-BOX」であると分かるように一貫したボディデザインを与えられています。

N-BOXカスタム

N-BOX G・L プレミアムホワイトパール2

ホンダ N-BOXカスタムには、保守的なデザインのN-BOXに比べ前衛的なフロントマスクが与えられています。
ベースとなるN-BOXのボディとの全体のマッチングを図りながら、スタイリッシュなグリル一体型のLEDヘッドライトと、内部の細かなディティールまで造りこまれた専用LEDリアコンビネーションランプが装着されます。
さらに、各所に配置されたメッキパーツによるアクセントと大型テールゲートスポイラーが、クールかつスポーティな外観を印象づけ、N-BOXとの差別化を全面に押し出しています。

N-BOXスラッシュ

N-BOXスラッシュ G・L サンセットオレンジ2×ブラック

ホンダ N-BOXスラッシュの外観的特徴は、その低められたチョップドルーフ。
N-BOXを見慣れた目には、やや違和感おぼえる外観も、緻密なバランスの上で成り立つ不思議なまとまりを感じさせられます。
また、その特徴は大きなアクセントとなり、ひと目でN-BOXスラッシュと分かるホンダの独創性を表現したデザインです。
2018年1月19日にマイナーチェンジされた新型N-BOXスラッシュには、ボディーカラーに新色が追加されました。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】インテリア(内装)比較

N-BOX

N-BOX G・EX

N-BOX G・EX

新型N-BOXのインテリアは「お気に入りのカフェで過ごすような空間」をテーマにデザインされました。
先代よりもさらに広々した室内空間と、落ち着きのあるベージュとブラウンのカラーでまとめられた車内は、リラックス&リフレッシュできる時間を過ごせるように配慮されています。
たっぷりしたセダンサイズのシートは、従来までのベンチシートに加え、助手席にはスライド量570mmのスーパースライドシートを設定。
さらに多彩な使い方が可能になり、お気に入り空間づくりと大容量のユーティリティスペース確保を実現しました。

N-BOXカスタム

N-BOX カスタム G・EX ターボ

N-BOX カスタム G・EX ターボ

ホンダ N-BOXカスタムのインテリアテーマは「洗練された大人の感性に響く空間」。
ブラックで統一され、随所にクロームメッキのアクセントが配置されたインテリアは、上質な時間を過ごせるような雰囲気が演出されています。
基本構造はN-BOXと共通となります。

N-BOXスラッシュ

N-BOXスラッシュ G・L ブライトロッド スタイル

N-BOXスラッシュ G・L ブライトロッド スタイル

ホンダ N-BOXスラッシュのベース車両は先代N-BOXであるため、新型に比べると使い勝手などに、やや見劣りする部分があります。
N-BOXスラッシュには、アメリカの州をイメージしたインテリアデザインバリエーション「インテリアカラーパッケージ」が用意され、この度のマイナーチェンジで追加された「ダークスタイル」と、基本内装となる「ブライトロッドスタイル」を加えた全6種類のインテリアデザインのなかから選択することが可能です。

都会的で洗練された「ニューヨーク・ダークスタイル」

N-BOXスラッシュ G・L ダーク スタイル

N-BOXスラッシュ G・L ダーク スタイル

デザイナーズレストラン風の「カリフォルニア・ダイナースタイル」

N-BOXスラッシュ G・L ダイナー スタイル

N-BOXスラッシュ G・L ダイナー スタイル

アウトドアをイメージした「コロラド・トレッキングスタイル」

N-BOXスラッシュ G・L トレッキング スタイル

N-BOXスラッシュ G・L トレッキング スタイル

太陽と青空と海をイメージした「ハワイ・グライドスタイル」

N-BOXスラッシュ G・L グライド スタイル

N-BOXスラッシュ G・L グライド スタイル

オールド&シックをイメージした「テネシー・セッションスタイル」

N-BOXスラッシュ G・L セッション スタイル

N-BOXスラッシュ G・L セッション スタイル

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】ボディサイズ比較

N-BOX N-BOXカスタム N-BOXスラッシュ
全長 3,395 3,395 3,395
全幅 1,475 1,475 1,475
全高 1,790
1,815(4WD)
1,790
1,815(4WD)
1,670
1,685(4WD)
ホイールベース 2,520 2,520 2,520
車両重量 890〜1,000 900〜1,020 920〜1,000
乗車定員 4 4 4
[単位]全長・全幅・全高・ホイールベース:mm 車両重量:kg 乗車定員:人

ボディサイズの違い

初代N-BOXをベースとするN-BOXスラッシュも新型N-BOXも、軽自動車の規格をいっぱいまで使っており、ボディサイズに大きな違いはありません。
ルーフが100mm低められているはずのN-BOXスラッシュの車重が意外に重いことから、新型N-BOXが旧型に比べて軽量化されていることがうかがい知れます。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】エンジンスペック・パワートレイン比較

N-BOX・N-BOXカスタム

S07B型
NAエンジン
S07B型
ターボエンジン
エンジン種類直列3気筒DOHC直列3気筒
DOHCターボ
排気量660cc660cc
最高出力43[58]/7,30047[64]/6,000
最大トルク65[6.6]/4,800104[10.6]/2,600
トランスミッションCVTCVT
駆動方式FF/4WDFF/4WD
使用燃料レギュラーレギュラー
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

N-BOXスラッシュ

S07A型
NAエンジン
S07A型
ターボエンジン
エンジン種類直列3気筒DOHC直列3気筒
DOHCターボ
排気量660cc660cc
最高出力43[58]/7,30047[64]/6,000
最大トルク65[6.6]/4,700104[10.6]/2,600
トランスミッションCVTCVT
駆動方式FF/4WDFF/4WD
使用燃料レギュラーレギュラー
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

エンジンスペック・パワートレインの違い

先代N-BOXをベース車両とするN-BOXスラッシュは、そのまま先代ゆずりのS07A型NAエンジンとインタークーラーターボにCVTを組み合わせたパワートレインが流用されます。
新型N-BOXとN-BOXカスタムには、S07A型をチューンしたS07B型NAエンジンとインタークーラーターボエンジンが搭載されます。
特筆すべきは、新型N-BOXに搭載するにあたり、S07B型NAエンジンにはホンダの懐刀であるi-VTECを軽自動車として初めて搭載される点です。
バルブタイミングとバルブリフトを無段階で可変させるi-VTECによって、全回転域でのパワーアップを果たした新型N-BOXとN-BOXカスタムは、先代N-BOXのNAエンジン搭載車でのウィークポイントであったパワー不足を一気に解消しました。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】燃費比較

N-BOX
N-BOXカスタム
N-BOXスラッシュ
NAエンジン搭載車24.2〜27.023.8〜25.8
ターボエンジン搭載車23.0〜25.621.0〜24.0

燃費の違い

新型エンジンを搭載するN-BOXとN-BOXカスタムの燃費性能が大きく向上していることが分かります。
エンジンスペックで見ると大きな違いはありませんが、i-VTECを搭載した新型エンジンの効率が著しく改善しています。
ターボエンジンも、圧縮比アップなどで効率が高められています。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】予防安全装備・先進技術比較

N-BOX
N-BOXカスタム
N-BOXスラッシュ
運転支援システム衝突軽減ブレーキ
誤発進抑制機能
後方誤発進抑制機能
歩行者事故低減ステアリング
路外逸脱抑制機能
車線維持支援システム
オートハイビーム
先行車発進お知らせ機能
標識認識機能
低速域衝突軽減ブレーキ
誤発進抑制機能
先進技術アダプティブ・クルーズ・コントロールクルーズ・コントロール

予防安全装備・先進技術の違い

ホンダ 新型N-BOX、N-BOXスラッシュともに、政府が啓発する交通事故防止対策サポカーに該当していますが、N-BOXスラッシュはサポカーSベーシックの対応にとどまります。
新型N-BOXとN-BOXカスタムは、自動運転レベル2に相当するホンダの先進技術「ホンダ センシング」に対応しており、サポカーSワイドの規格以上の予防安全性能を発揮します。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】ボディカラー比較

N-BOXN-BOXカスタムN-BOXスラッシュ
ラインナップ数モノトーン:10色
ツートン:4色
モノトーン:7色
ツートン:4色
モノトーン:7色
ツートン:10色
ボディカラー・プレミアムホワイトパール2
・ルナシルバーメタリック
・クリスタルブラックパール
・プレミアムピンクパール
・プレミアムアイボリーパール
・プレミアムアガットブラウンパール
・プレミアムイエローパール2
・ブリリアントスポーティブルーメタリック
・モーニングミストブルーメタリック
・ブリティッシュグリーンパール

・プレミアムピンクパール×ホワイト
・プレミアムアガットブラウンパール×ホワイト
・プレミアムイエローパール2ホワイト
・プレミアムアイボリーパール×ブラウン
・プレミアムホワイトパール2
・ルナシルバーメタリック
・クリスタルブラックパール
・ブリリアントスポーティブルーメタリック
・シャイニンググレーメタリック
・プレミアムグラマラスブロンズパール
・プレミアムベルベットパープルパール

・ミラノレッド×ブラック
・ブリリアントスポーティブルーメタリック×ブラック
・プレミアムグラマラスブロンズパール×シルバー
・クリスタルブラックパール×レッド
・プラチナホワイトパール
・プレミアムアガットブラウンパール
・アッシュグリーンメタリック
・クリスタルブラックパール
・サンセットオレンジ2
・シャイニンググレーメタリック
・サーフブルー

・プラチナホワイトパール×ブラック
・プラチナホワイトパール×レッド
・プレミアムアガットブラウンパール×ホワイト
・プレミアムアガットブラウンパール×ブラック
・アッシュグリーンメタリック×ホワイト
・アッシュグリーンメタリック×ブラック
・クリスタルブラックパール×レッド
・サンセットオレンジ2×ブラック
・シャイニンググレーメタリック×ブラック
・サーフブルー×ホワイト

ボディーカラー・ラインナップの違い

ホンダ 新型N-BOXとN-BOXカスタムには、共通となる基本色に加え、それぞれのモデル特有のボディカラーが用意されます。
N-BOXスラッシュはこの度のマイナーチェンジによってボディカラーの整理が行われました。
旧型ではモノトーン18色、ツートン10色だったボディカラーが、モノトーン7色へと減った代わりに、ツートンカラーの組み合わせが充実されており、より個性的な表現が可能になりました。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】グレード構成比較

N-BOXN-BOXカスタムN-BOXスラッシュ
グレード数546
グレード名G
G・L
G・EX
G・Lターボ
G・EXターボ
G・L
G・EX
G・Lターボ
G・EXターボ
G・インテリアカラーパッケージ
G
G・Lインテリアカラーパッケージ
G・L
G・Lターボインテリアカラーパッケージ
X・ターボインテリアカラーパッケージ

グレード構成の違い

新型N-BOXのグレード構成は、エントリーグレードのGに始まり、装備を充実させたG・L、快適装備とスーパースライドシートを装備したG・Lの構成になっています。
N-BOXスラッシュも同じような構成になっていますが、インテリアカラーパッケージを選択すると、独創的な5種類のインテリアの中からデザインを選ぶことができます。
インテリアカラーパッケージを選択しない場合の内装は、ベージュとブラウンで落ち着いた雰囲気のあるブライトロッドスタイルの設定となります。

【N-BOX VS カスタム VS スラッシュ】新車車両価格比較

N-BOXN-BOXカスタムN-BOXスラッシュ
新車車両価格(税込)139万〜188万円170万〜208万円136万〜192万円

新車車両価格の違い

ホンダ N-BOXの価格は他の軽トールワゴンに比べて割高となりますが、造りこまれた車体と先進技術の「ホンダ センシング」が搭載される新型N-BOXは高い価格に見合うだけの価値を持っています。
パフォーマンスでは見劣りするN-BOXスラッシュは、メーカーでなければ実現できないハイクオリティかつ個性的な内外装に大きな価値があるといえます。

【N-BOX VS カスタム VS N-BOXスラッシュ】人気はどちらに?

2017年1月〜12月新車販売台数比較

N-BOXシリーズ累計
販売台数218,478

ホンダ N-BOXとN-BOX+、N-BOXスラッシュの3形態で販売されるN-BOXシリーズは、2017年の累計新車販売台数を218,478台とし、軽四輪車においては3年連続となる第1位を獲得。
さらに登録車を含む新車販売台数においても第1位を獲得しています。
N-BOXは、ホンダの持てる技術を小さな車体に凝縮してできあがった軽自動車です。

従来までの軽自動車の常識を打ち破るクオリティを与えられる新型N-BOX。
そのN-BOXを、さらにプレミアムに仕上げたN-BOXカスタム。
そして、車のパフォーマンスよりもデザインを最優先とした、アーティスティックな外観を持つN-BOXスラッシュ。
日本で最も売れているN-BOXは、どれを選んでもカーライフを充実させてくれることでしょう。

“当記事の自動車販売台数は、自動車産業ポータル「MarkLines」を出典としています。(一部車種は編集部調べ)”

N-BOXに関する記事はこちらから

下取りより平均16万円も高く売れる!
複数の買取業者で一括査定「ズバット車買取」

おすすめポイント

  • たった1分で愛車の査定額がわかる
  • ガリバー、カーセブンなど最大10社から最高額で売れる業者が無料で分かる
  • 下取りより平均16万円も高く売れる!!

関連キーワード
キーワードから記事を探す


関連する車種/メーカー
車種/メーカーから記事を探す

Узнать как купить диплом о высшем образовании недорого с доставкой.
У нашей организации популярный веб сайт , он рассказывает про Паробарьер армированный eurobud.com.ua
У нашей компании авторитетный интернет-сайт с информацией про Битумная черепица IKO Superglass www.eurobud.com.ua